大黒屋本舗@平井 |
![]() ![]() ![]() ![]() 松戸の名店「中華そば とみ田」の富田氏プロデュースのお店。 昼と夜で全く違うラーメンを提供しています。 昼はとみ田風のラーメンとつけ麺、とみ田に比べてスープは粘度など濃厚さは少し抑えてありますが、ツルツルシコシコした麺との相性を考えるとこれでいいのではないかと思いました。 夜は二郎風のラーメン。 基本的に角ふじのラーメンと同じです。 個人的に麺が固すぎて苦手なんですが、背油つけ麺は調味料のバランスが絶妙で良かったです。 |
新メニュー二つ 麺喰屋 澤@小岩 |
![]() ![]() 最近お気に入りの麺喰屋 澤にも新メニューが加わっていました。 まぜそばはジャンクがありながらもインパクトよりもまとまり重視の印象、味付けした挽肉、刻んだチャーシュー、魚粉、刻み玉ねぎ、ニンニクチップが卵で一体化されマイルドな印象でした。 まぜそば、油そばはインパクトが強いと終盤飽きてしまう傾向があるのですが、これは最後まで美味しく頂けました。 お酒の充実したお店ですからおつまみにもいいかもしれません。 もう一杯の方はニンニクのらーめん。 野菜の盛りなどに二郎を意識している部分もあるのかもしれません。 しかし、味わいは二郎とは全く無縁。 スープの味わいは間違いなく麺喰屋 澤そのもの、まとまりがよい動物魚介スープにニンニクの風味と味わいが上乗せされた美味しい一杯でした。 また、支那そばも麺を変え、油を減らしてリニューアルした模様。ノーマルのラーメンとの差別化をよりはっきりとさせたそうです。 梅塩ラーメンもメニューに追加されていました。 また近々行きたいものです。 |
辛ド魂 魂麺@本八幡 |
![]() どーしてもガッツリ肉を食べたかったので本八幡へ。 朝昼抜いての一杯は前には無かった辛ド魂麺のバカ豚。 シッカリと醤油が効いたスープは意外に濃厚、試し営業の時よりかなりライトになったとの噂を聞いていましたが変えたのかな? このスープに辛味のラー油が香りよく、合っています。 麺は角ふじ程ではないですが固くてインパクトがあります。 醤油が染み込んだ豚も柔らかく満足した一杯でした。 新メニューでド魂つけ麺も追加されていたのでまた行かねば。 |
世にも豪華な冷やし中華 麺屋青山@臼井 |
![]() ライトに感想だけ。 見た目、凄く豪華! 麺は太さの異なる三(?)種類 タレも豪華に六種類、ゴマダレ三種類、醤油ダレ三種類 具もまた贅沢、これで大盛にして880円は凄い! タレと麺の旨さはさることながら、具の素材、素材の切り方と麺の太さの組み合わせの妙に感嘆しました。 これ、もう一回食べに行きたいです。 |
強烈なインパクトの二杯 千葉拉麺 |
![]() ![]() 黒い丼の方の写真は7月限定の「GC」です。 丼一杯に7房ものニンニクが使われていた究極のニンニクラーメン「GG」のカレーバージョンです。 相変わらず強烈なインパクトなんですがスパイスとの相性が抜群。GGより寧ろ食べやすいですがインパクトが弱いわけでは無いです。 カップヌードルカレーを思い出させるような麺もまたおもしろかったです。 余りの旨さに最後はご飯にカレーをかけてスープまで完食。 ニンニクの匂いを翌日の夜まで引きずった強烈な一杯でした。 そして、白い丼の写真は1日限定サタデーナイトフィーバーで提供された「URA」。 6月限定で提供された「中華そば」をマニアックに再構成したもの。 何てったって煮干の頭と肝でスープを取っているのですから。w 動物系の旨味がシッカリしているスープに煮干の旨味やクセや苦味が加わり、旨かったです。 煮干好きにはたまらないスープになっていました。 |
Author:Jax
中年の子持ちSE。
らーめん大好き。
家族大好き。
でも、食べ歩きは家族に内緒。
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